• 2020年6月28日
  • 2021年8月14日

【不動産投資におすすめの本・書籍】『正直不動産』が分かりやすくて面白い!漫画で学べる不動産業界の裏側

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   不動産投資を勉強する上で、最も重要なことの一つと言っても過言でないのが不動産関連の本・書籍をたくさん読むことです。   本・書籍から学ぶことの重要性はブログやツイッター等でよく […]

  • 2020年6月24日
  • 2021年8月14日

空室対策のアイデア【ステージングで和室を和モダン化する方法】安易に洋室化しないほうが良い理由を解説

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   さっそくですが、和室がある部屋は、   ・客付けが難しい ・家賃下落を招く   そんな風に思われている方が多いと思いますが、持論としては、半分正解で半分不正解だと思っ […]

  • 2020年6月21日
  • 2020年6月22日

火災保険で解決!台風被害で破損した換気扇の保険請求事例:写真付

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   前回に続き、今回の記事でも台風被害で破損した設備を火災保険で補償してもらった事例を紹介します。   結論から言うと、浴室内の換気扇が台風で破損(故障)し、保険請求をしたところ、 […]

  • 2020年6月18日
  • 2020年6月19日

【火災保険請求の流れ:写真付】台風で破損した網戸の修理費用は火災保険で補償されます

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   今回の記事では、台風被害で破損した網戸の保険請求事例を紹介します。   網戸交換自体の費用はさほど高くありませんが、真っ当に保険請求できるものは面倒くさがらずにきちんと請求すべ […]

  • 2020年6月15日
  • 2021年3月3日

不動産投資の収支をブログで公開【2020年5月分】株式投資で複利運用を考えてみる

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   2020年1月から私が所有する物件の不動産投資の収支をブログでリアルに公開しています。   各物件の細かい収支内容も公開していますので、初心者の方にも不動産投資の収益構造がよく […]

  • 2020年6月12日
  • 2020年6月13日

不動産投資のセルフリフォーム・DIY【フローリングや扉の傷を手軽に安価に補修】かくれん棒+住まいのマニキュアが超絶おすすめ

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   今回の記事では、フローリングやキッチン扉の細かい傷の補修を手軽にコスパ良く補修するDIY方法を書きます。   結論から言いますと、ホームセンターやネットで販売されている「かくれ […]

  • 2020年6月6日
  • 2021年3月3日

不動産投資の収支をブログで公開【2020年4月分】賃貸経営は「客付後の行動」が重要

こんにちは。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   2020年1月から私が所有する物件の不動産投資の収支をブログでリアルに公開しています。   各物件の細かい収支内容も公開していますので、初心者の方にも不動産投資の収益構造がよく […]

  • 2020年6月3日
  • 2020年6月3日

不動産投資の積算評価とは?図解入りで初心者に分かりやすく解説

不動産投資でセミリタイアを目指してます。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG_LIBERTY)です。   物件サイトや不動産業者からの紹介物件メールで   「出ました!高積算評価の優良物件!」や「物件価格が積算評価以下!」など、   積算評価と […]

  • 2020年4月16日
  • 2020年12月19日

新型コロナウイルスによる賃貸経営への影響と対策【住居確保給付金と生活福祉資金貸付制度の活用】

不動産投資でセミリタイアを目指してます。   サラリーマン大家のりばてぃー(@PAPALOG.LIBERTY)です。   さて、中国の武漢から始まった「新型コロナウイルス」の感染症問題。日本でもついに緊急事態宣言が発出されました。   大家が最も気にするところは「賃貸経 […]

>パパログ不動産。

パパログ不動産。

不動産投資でサイドFIREを目指すフツーのサラリーマン。
現在の保有物件はアパート4棟。年間の満室キャッシュフロー520万円。
心から幸せと思える人生を手に入れたい。その一心で必死に「今」を生きています。
そして、またいつの日かサントリーニの地へ戻りたい、、、。